​取締役会議事録

この取締役会議は、北川全についての会議でした。

 

アルブラスト社の大株主陣は、北川全が大阪薬業保険組合から傷病手当を貰いながら、実際には、アルブラスト社で働き、その代償としてアルブラストUSA社の株式を貰っていた事実を首を傾げながら見てきました。証拠録音テープは、既にアメリカの弁護士からFBIに渡されています。

しかし、あまりにも、北川の様子が普通じゃないため、不信感を持った大株主自我株主総会で北川に正式に休養してほしい。と通告しました。

 

その後に、株主人が選択してくださった取締役陣が、取締役会議を開催した時の議事録です。

 

なぜ、この取締役会議事録を公表することにしたのかと申しますと、この取締役会で北川全は、正式に代表取締役社長を退任しI氏が代行になりました。

 

しかし、恐ろしい事に、この取締役会で決議された後で、北川は、これらの取締役陣や代表取締役代行であるI氏や大株主に、何の相談も無く、ドイツの特許を以下の内容を決行して名義変更したのです。

 

1、北川全は、ドイツの特許庁に代表取締役であるとの身分捏造をして名義変更した。

2、笠原基広は、ドイツの特許庁に、自身がアルブラスト社の代理人であるとの身分捏造をして特許の名義変更を決行した。

3、木下茂は、これらの捏造された内容を知りながら、ドイツの特許庁に自身の署名した書面を提出して特許の名義変更を決行した。

以下は、笠原基弘ら組織に特許を詐欺される前の取締役会議事録です。

 

間違いなく、北川は代表取締役を外されています。

 

又、取締役陣の名前は、彼らも、北川らの被害者である為、いまは、静かに暮らしたいと考えていると思いますので、伏せさせていただきましたので、ご了承ください。

​代表取締役代行がドイツの特許庁に対して北川全と笠原基広が身分詐称しているので気を付けてほしい。と書いている書面。

笠原基広・北川全・木下茂がUSA特許庁に身分捏造して名義変更した証拠書面。