​退任記事

右の記事は、2010年07月30日の日経バイオ(日本経済新聞社)の記事です。

 

北川全は、この時点で、既に、代表取締役社長ではありません。しかし、北川全とAK法律事務所の笠原基広は、以下の内容の書面を捏造して2011年08月29日に特許詐欺を実行しました。

1、北川全は、代表取締役社長である。

2、AK法律事務所の笠原基広は、アルブラスト社の顧問弁護士である。

3、井上という代表代行は存在しない。

4、特許の名義を変更せよ。

以上ですが、即ち、身分詐称・書面捏造を使用した詐欺になります。