ステムセルサイエンス社の最後の上場のチャンスであった

上場企業とのM&Aに、FC自身が反対したことに対して、

FC自身から、『上場を止めた事を後悔している。』という心情を書いてきたメール。

 

 

主人は、ステムセルサイエンス社の前経営陣と神戸の先端医療振興財団の社員YNと・理化学研究所の再生医療チームらが共謀して起こした論文捏造詐欺の為に、準備していたアメリカのアドバンスド・セル・テクノロジー社とのM&Aが出来なくなったために、他の上場企業とのM&Aを模索していました。

 

結果、イングランドの上場企業とのM&Aのネゴシエーションを開始するために、登記の申請が必要でした。

しかし、前代表取締役であったKNが、代表印の受け渡しを拒んだために、登記の変更ができませんでした。

そのため、私達は、全取締役の署名捺印を持って、代表印変更をすることになりました。

他の取締役陣からの署名捺印は、すべて頂いていましたが、どういうわけなのか?Fだけは、どうしても代表印変更に必要な署名捺印を拒みました。

そのため、結局代表印変更はFの阻止の為に不可能になり、最後のチャンスであったM&A(リバースマージャー上場)は、できなくなったのでした。

 

この時、なんとかしてM&A(リバースマージャー上場)をさせたい主人と、絶対に署名捺印をしない。と言い張るFの会話は、録音されています。

 

 

 

 

 

後日、そのときM&A(リバースマージャー上場)を止めた事を後悔したFからのメール

 

From: infomedisophia
Sent: Thursday, August 21, 2008 7:24 PM
To: miki@elixcell.com
Subject: RE: M&A

 

美紀さん

 

私はあの時にとめなければよかったと思っています。

 

わかってくれているとは思いますが。。。

 

 

 

O

 

 

 

 

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