中嶋佳子が、私と主人の悪評を言って回っているので、名誉棄損です。と書かれた北川全のメール。

下記は、北川全から送られてきたメールです。

このメールには、明確に、以下のように書かれています。

いくつかご報告があります。まず、ステムセルサイエンスの中島夫人がライアン夫妻の不評について、財団の幹部に色々と悪口を言っているという情報が入りました。その幹部の方は、その話を信じて、関係する先生方にライアン氏には気をつけるように注意を促すと言ったそうです。これって、完全に名誉棄損じゃないですか?

このメールを貰った時は、2010年です。

ステムセルサイエンス社の論文ねつ造詐欺に気が付き、警察に通報する事を決定した取締役会議を開催したのは、2007年12月24日のクリスマスイブでしたから、この時点で、既に、3年経過しています。

ここまで、執念深いというか、ストーカーのような行為をする社員が、神戸市が関わっている、先端医療振興財団に存在していたというのも、驚くような話しです。

なぜ、中嶋佳子は、ここまで執拗に、私と主人に対してストーカー行為をするのでしょうか?

 

同じ、質問をNHKの記者に方にお話しした事があります。

 

 

この方は、とても良い方で、神戸まで赴き、いろいろと調べてくださいました。

 

その結果、やはり、ステムセルサイエンス社の事件は、神戸のポートアイランドの中では有名な話で、特に、有名な話は、中嶋佳子とステムセルサイエンス社の利益相反事件だったそうです。

 

このNHKの有名な記者さんが、訪ね歩いた財団や理化学研究所や先端医療センター病院など、いろいろな方から、以下のような話しを何度も聞いたそうです。

『ステムセルサイエンス社の話しで、最も、不思議だったのは、ステムセルサイエンス社の家賃についての話しですよ。家賃が1年6か月以上も滞納されて3000万円くらいになっても、財団の誰も請求しようとしなかったっていうのは、有名な話し。普通だったら滞納3か月くらいで、即退去でしょう。中嶋佳子がいたからって言われていますよ。』

 

実際、中嶋健三が、『妻が先端医療振興財団にいるので、家賃は払わなくても大丈夫です。問題ありません。』と言っていたのは、聞いていますし、​​中嶋健三が、事務所で社員たちに、『妻が止めているから家賃は大丈夫だ。』と言っている録音テープを保有していた事実を彼らに伝えてありますし、こういったテープが有ろうが無かろうが、通常、家賃を2か滞納したら退去するのは当然です。

それが、1年6か月以上もの間滞納させておくこと事態が異常な事で有るのは、当然です。

この事実を財団に追及して、初めて、財団は、ステムセルサイエンス社の家賃を請求し訴訟してきた。という経緯があります。

私と主人は、この中嶋佳子の利益相反に関する事実と証拠を知り過ぎている人間であり、同時に、中嶋佳子の夫らの3億円の論文ねつ造詐欺の証拠も録音テープも保持している人間であり、勿論、目の上のたん瘤であり、気に入らない人間だったのでしょう。

今回、このアルブラスト社の破産に、この中嶋佳子が関与していたという事実には、本当に驚かされます。

​息子の病院の事を恐喝された経験からも普通の人では無いとは、思っていましたが、ここまでくるとストーカーです。

中嶋佳子から、医療ミスと論文ねつ造詐欺は、同じような感覚。というような意味不明のメールが届いた同じ日に、『警察は動かないわよ。息子さんは防衛大学病院に入院中でしょう。』という意味不明の内容の電話を貰い、その2日後に、当時11歳のバースディパーティを済ませたばかりの息子は防衛大学病院で頭にビニール袋を被せられるという虐待や拷問ともとれる内容の医療ミス?に会いました。

息子も同様に首に赤い紐の跡があって植物人間になっています。
主治医が木下茂の知人の院長に言われて実行した事を告白した録音テープ。
マスコミも調べていたステムセルサイエンス社と財団の社員であった中島佳子との3000万円の利益相反について詳し事はこちら。
ステムセルサイエンス社の論文ねつ造詐欺の証拠の録音テープはこちら。