​捏造裁判の国 Japan

先端医療振興財団と

JCRファーマーの策略

ニューヨーク証券取引委員会の書面を信じないと言い切った前代未聞な異常弁護士(藤本尚道)の書面

​最初に、この書面をご確認ください。

この書面は、『ニューヨーク証券取引委員会(SEC)が公開した、アルブラストUSA社のM&A上場を承認した書面になります。』

3ページと書かれていますが、割愛しています。詳しくは、上の赤いタグをクリックか、もしくは、こちらからご確認ください。

 

https://www.sec.gov/Archives/edgar/data/889992/000114420412000088/v244514_8k.htm

北川全(あきら)の破産申請書面を信じた為なのか、それとも、先端医療振興財団の指示で捏造裁判をおこなった裁判所の指示なのか?当時は、破産管財人から届いた書面が、あまりにも馬鹿げたインチキ書面だった為、日本の破産管財人・弁護士は、いったい、どういうレベルなんだ?と困惑くしました。

アルブラストUSA社として破産管財人に以下の内容の内容証明を提出しました。

『当社は、ニューヨークの150億円の投資を受けたバイオ企業とM&Aの申請を出しニューヨーク証券取引委員会より審査の末承認を受けています。この事実は、ニューヨーク証券取引所のホームページに記載されていますので、ご確認ください。』

しかし、この破産管財人から、以下のような世界的に見ても笑いものにされるようなレベルの内容の書面が届きました。

 

『ニューヨーク証券取引委員会の審査や承認は認めません。だからニューヨーク証券取引所のホームページに記載されたアルブラストUSA社のM&A上場の書面も認めません。このニューヨーク証券取引所のホームページは、まったく信用できない。すべて嘘を書いている。彼らは最初から詐欺をするつもりでアルブラスト社と契約をした。ニューヨーク証券取引委員会の審査や承認はインチキだ。』

 

と、なんと、この日本の神戸の無名な世界に通用しないレベルの書面しか出せない破産管財人は、ニューヨーク証券取引所のホームページをニューヨーク証券取引委員会の審査や承認はインチキだ。そして、このニューヨーク証券取引所のホームページに信用できないホームページだ。』と言い放ち、『ニューヨーク証券取引所は信用できないから、だから、このM&Aも嘘だ。』勝手に断定された内容の書面が届いたのです。

アメリカの株主たちやニューヨーク証券取引委員会の担当官らは、言いました。

『この裁判所も破産管財人も異常。ニュースを見た事がないのだろうか?狂人の類としか思えない。もしくは、裁判所の策略で、そういう異常者の破産管財人をえらんだのだろう。(録音テープあり)』

誰だってそう思う事でしょう。

 

いくらなんでも、異常な文面にニューヨークの証券弁護士は、

『こんな馬鹿げた話は聞いた事が無い。これが日本なのか?この日本の神戸の弁護士も裁判官もニューヨークを知らないのだろう。だから、世界でもっとも権威のあるニューヨーク証券取引所を知らないのだろう。ハハハ。こんな馬鹿な弁護士や裁判所があるなんて驚きだが笑い話にしか聞こえないよ。ハハハ!』

と笑われてしまいました。。

 

しかし、実際、この破産管財人はメンタル面で問題があるとしか思えないという意見は、株主からもできました。

この破産管財人と神戸地方裁判所のミスは、名誉棄損の範囲を通りこして損害賠償ものです。

『そういう 書面(SECアメリカ証券取引委員会の書面)は認めない。』

リバースマージャー(上場)1か月前に勝手に破産申請しておきながら、それらのSECの証拠書面も目を通しているのに、『ニューヨーク証券取引委員会の審査や承認は認めません。詐欺をするつもりでアルブラスト社と契約をした。』と勝手に断定する内容の書面を送ってくるのは、名誉棄損などの法に触れているのでは?とさえ思えるような内容の文章であり、同時に将来的に日本の国と神戸市に対する損害賠償請求も視野に入れています。時効?あるかな~!ケースバイケースの国なんです。アメリカは!!!!

 

当社は、この破産管財人に対し、ニューヨーク証券取引所へのM&Aの提出書面なども提出しましたが、どういう理由なのか?この破産管財人から、目を疑うような内容の書面が届きました。

神戸地方裁判所の裁判官と破産管財人は言いました。

SEC(アメリカ証券取引委員会の書面)は信じないから認めない。

即ち、アルブラストUSA社のSECからのM&A上場の承認書面は破産管財人と裁判所からの『そういう 書面(SECアメリカ証券取引委員会の書面)は認めない。』の1点張りで突き返されました。

これって、犯罪じゃないですか?職権乱用ですよ。

この破産管財人が、とても異様に感じたのは、私との電話でのやりとりの以下の内容の言葉です。

私 :『今月、ニューヨークでのリバースマージャー上場が認められました。つきましては、アルブラスト社が30%の株主ですので、債権者は配当を現金に換えることができます。

​破産管財人 :『いらない。リバースマージャー上場、そういうのは知りません。認めていないから。いりません。ニューヨーク証券取引委員会もアメリカ証券取引委員会も信用していませんから、いりません。特許は、こちらで貰いますから。』

​この録音テープをアメリカの弁護士に聞かせたところ、『この人、本当に破産管財人?信じられない。』と言っていましたが、この内容証明を見て、初めて、本当に破産管財人だと、気が付いたほどでした。

​SECのホームページに記載されているM&A上場を認めない?って、こういう異常な事を言い切る破産管財人を選任した責任は誰にあるのでしょうか。。。。。。。?

​勿論、神戸の裁判所であり、神戸の裁判所を管轄している責任は、誰にあるのでしょうか?

​因みに、神戸の先端医療振興財団は、どこの管轄でしょうか?

もう、お分かりですよね。

上場で米国証券取引委員会のホームページよりも信頼できる書面って何?あるわけないでしょう。

米国証券取引委員会の書面を認めないって、それじゃあ、いったい、この破産管財人は、それ以上にM&A(上場)の証拠品としてふさわしい書面があるっていいたいのだろうか?あるわけない。自分の知識の無さを隠して異常発言をする裁判官や破産管財人。

​この時は、異常性しか感じませんでしたが、数年を経過して、神戸の理化学研究所の笹井芳樹(自殺)から聞いた話しは、まったく、異なる内容でした。

詳しくは、下記のHPをご確認ください。

https://www.jimmysproject.com/

https://www.jimmysproject.com/instruction

アルブラストUSA社のアメリカや海外の特許を身分査証・書面偽造してまで盗ませ、捏造して特許を乗っ取った神戸の先端医療振興財団の中島佳子ら魑魅魍魎の輩がいた先端医療振興財団の敷地内で自殺した笹井芳樹は言いました。この言葉の数週間後、彼は自殺したのです。

『神戸の裁判所も先端医療振興財団も理化学研究所も、そしてJCRファーマーも、すべてはグルだ。最初からアルブラストUSA社の特許を狙って起こさせた裁判だった。同時期に、彼らは、組織内の警察を使って罪を捏造してご主人の会社の口座を凍結させた。その後ろには三菱や三菱系の三菱東京UFJ銀行が動いていた。ご主人の会社の口座を振り込め詐欺に使用された口座だと偽造して凍結させる事が目的だった。中島佳子と裏にいた政治家OOがさせた。彼ら組織は『名誉毀損させろ。』『仕事をすべて追い詰めて倒産させろ。』『金はいくらかかっても構わない。追い詰めろ。』と電話で激を飛ばしているのを見たこともある。彼らに睨まれたら普通は終わり。でも、ライアンさんたちは強いよね。ホームランドセキュリティやCIAのトップと仕事をしているからだ。という噂もあったけど?そうなんだ。でも、息子さんは救えなかったね。もう、OOOOを脳まで通貨させてしまったから、骨の萎縮や異常成長をしてしまっている。もう間に合わないよ。彼らは生物OOとしてのOOOO開発の実験台にしたんだ。彼らはまだまだやる気だ。気をつけて』

黒い水

神戸地方裁判所と破産管財人の最初から絶対にアルブラストUSA社のM&A上場を認めない。聞かない。知りたくない。と、決定してとりかかっているような、絶対にリバースマージャー(上場)が行われたという事実を認めたくないという頑なな態度は、裁判官や弁護士とは思えない態度であり、『これって法に触れているんじゃないの?』と関係者間では、話されていました。(このタイプの裁判をアメリカではカンガルー裁判といいます。)

ニューヨーク証券取引委員会の書面を認めないと言い切った前代未聞な弁護士(藤本尚道)の書面

この米国証券取引委員会 の書面について信じないという前代未聞の回答をした破産管財人は以下のように記載しています。

『本件契約は、上述の事業譲渡の前提となるリバースマージャーが客観的に不可能であったにもかかわらず(1)、それが可能であるという誤った認識(錯誤)(2)に基づき締結されたものです。』

 

どこの誰がリバースマージャーが客観的に不可能(1)だ。と言ったのでしょうか?

可能である謝った認識(錯誤)(2)は、誰がしているのでしょうか?

 

【リバースマージャーができない。詐欺だ。】と騒いでいるのは、北川全(あきら)とジェームス・ライアンを詐欺で裁判したトルコ国籍の古澤千満樹(ステムセルサイエンス株式会社 元取締役)と、この二人の弁護士である笠原基広と破産管財人である藤本尚道、そして神戸地方裁判所しかいないじゃないですか。

 

(接点の無い、北川と古澤。この二人の弁護士がどちらも特許専門の弁護士であった笠原だという点を考えれば、そして、ドイツやアメリカなどの特許ガバメントに対し、勝手にアルブラス社の顧問弁護士であるという嘘の申告を、この笠原弁護士にさせる。という大それた行為をさせ、神戸地方裁判所や破産管財人が白いものも黒いと言わせるだけの力を持った組織と言えば、そして、ステムセルサイエンス株式会社にも関係している組織と言えば、黒幕は透けて見えます。一目瞭然ですね。)

 

こんな事までしないと、自分達が犯した詐欺をジェームス・ライアンが、いつアメリカで損害賠償請求するのかと気が気でないのでしょう。

 

可哀そうな人々です。

 

悪い事を犯すというのは、そういう苦しみを味わう事なのです。

 

理化学研究所・先端医療振興財団らの再生医療グループが関与した7億円の論文捏造詐欺という、犯してはいけない領域を犯した事実のすべてを知っている、当社CEOであるジェームス・ライアンがよっぽど憎いのでしょう。

 

自分達が詐欺を犯したために、反対にジェームス・ライアンに対し、「詐欺。詐欺。」と騒ぎ立てる。

 

詐欺と言われているジェームス・ライアンが、本当に詐欺を犯している者たちの事を、「詐欺している人々がいますよ。」といっても信じないだろう。後は、私達の大きな組織とコネで裁判所でも弁護士でも操ってやる。と考えたようです。(笹井芳樹の告白より)

 

犯罪者の心理ではよくある事のようです。

 

可哀そうな人たちです。

 

しかし、実際に、かれらは、裁判所や警察には、大きな力を持っていたようです。

その事実は、何度、神戸警察に相談しても出てくる、女性警察官の、『絶対に、神戸警察では受理したくない。認めない。聞きたくない。』

とでも考えているようにさえ聞こえる、他の警察とは異なる態度や話しの内容からも理解できます。(録音テープあり)

 

これらの録音テ―プも、すべて、アメリカの弁護士や支持者に対し、憲法違反の国際裁判をするための資料として渡してあります。

又、更に、この藤本尚道弁護士からの、驚異の思い込み(または計画的な)書面は続きます。

 

こういう人が破産管財人をしているというのは、神戸裁判所や弁護士会にも非があります。

 

破産管財人は、アルブラスト社の債務を債権者に返すために努力しなくてはならないはずなのに、そして、その為には、最も早い方法は、リバースマ-ジャーという形での上場であるはずなのに、リバースマージャーが成功しています。と何度話しても、「ジェームス・ライアンは、リバースマージャーが出来ない。能力がない。詐欺だ。」という言葉でもみ消そうとする。『いえいえ、ほらアメリカ証券取引委員会のリバースマージャー証人の書面がありますよ。』と言っても、『あるはずがな~い。絶対に無いんだ!そんなアメリカ証券取引委員会の書面などは認めな~い!』と、まるで狂人のように言い張る姿には、破産管財人としてのロジカルさは皆無です。

 

このような人材を神戸裁判所が選定をした?という事実にも驚かされます。

 

これらの詐欺と言う言葉がジェームス・ライアンに初めて使用されたのは、ステムセルサイエンス株式会社K.Nの妻であり、神戸先端医療振興財団のY Nから始まった言葉であり、又、同様に、まるで考えが感染したかのように、ステムセルサイエンス株式会社の取締役のC.Fga,私と主人に対して起こした裁判でも書かれていた。

 

なぜ、すべての者たちが、同じ言葉を使用するのか?

 

答えは簡単です。

 

黒幕が同じだからです。

 

破産管財人の言葉は更に、エスカレートし続きます。

 

『さらに本件契約は、貴社にリバースマージャーを実行する意思も能力もないにもかかわらず、貴社においては、リバースマージャーが可能である旨の虚偽の事実を申し向けて、破産会社が錯誤に陥ったことにより締結されたものであって、貴社の詐欺(民法96条)に基づく契約ですから取り消し可能です。本件契約の詐欺取り消しの意思表示をあわせて通知します。』

 

貴社にリバースマージャーを実行する意思も能力もないにもかかわらず!

リバースマージャーが可能である旨の虚偽の事実を申し向けて!

貴社の詐欺(民法96条)に基づく契約!

本件契約の詐欺取り消しの意思表示を!

 

 

って、いくらなんでも、ありもしない事実と全く異なる内容を、ここまで書いたら、犯罪じゃないですか藤本尚道さん?

 

当社は、ニューヨークで180億円という投資を受けていたフォーティーセル社という、正直申し上げて、アルブラスト社とでは、 保有技術もクラスもレベルも 雲泥の差 ほど違う素晴らしい技術を保有する上場企業とのM&A(リバースマージャー)を成功させました。

それを、壊したのは、貴方と北川全と笠原基広弁護士ではないですか!

貴社にリバースマージャーを実行する意思も能力もないにもかかわらず!

 

と書かれていますが、完ぺきにリバースマージャーをしましたよ。其の場合、この言葉の責任は、誰に行くんでしょうか?

 

貴方がたが、邪魔さえしなければ、今頃、Arblast USAは、其の名前の儘、上場企業でした。

 

勿論、アメリカの株主たちは、こんな大きな間違いを犯した破産管財人や北川全に対し5年の時効前に損害賠償請求をする予定ででいますよ。

 

当然な事ですよね、法律に詳しい藤本弁護士。ご理解いただけますよね。

 

今までは、息子を盾にされていましたので、訴訟を我慢してきました。

しかし、息子に対して継続しておこなわれてきた医療放置は、障害者虐待にも通じる恐ろしい行為であり、許される行為ではありません。

 

これからは、誹謗中傷や捏造裁判、そして、株主訴訟や損害賠償請求などの、すべての訴訟をさせていただきます。

 

 

それでは、皆様、藤本破産管財人から届いた、証拠書面を、下記に準備しましたので、ご確認ください。

 

『そういう 書面(SEC アメリカ証券取引委員会の書面)は認めない。』

 

という、証券会を全く知らないような恐ろしい言葉を記載してきている勇気ある神戸裁判所が選定した破産管財人の言葉を、ご確認ください。

 

なぜ?カンガルー裁判が起こるのか?

リバースマージャーに関する、これ以上の証拠を提出不可能なほど、

アメリカ証券取引委員会の書面を、『そういう 書面(SEC アメリカ証券取引委員会の書面)は認めない。』と言えるだけの自信は、当然ですが、裁判所のバックアップから来ている言葉です。

裁判所が、同じ内容で判決を出した事が、もっともな間違いであることは当然です。

 

今回、このホームページ上に、理化学研究所・神戸先端医療振興財団の再生医療グループに巣食う、魑魅魍魎の証拠の一部を公表してきました。

 

しかし、実際には、膨大な量の証拠を持っています。

 

現在、アメリカの弁護士やFBIと相談しながら裁判の準備をしています。

 

どうぞ、このホームページや、下記の訳のわからない内容の破産管財人からの書面をご覧いただき、日本の再生医療業界、細胞移植治療業界に巣食う、論文捏造・嘘・詐欺・横領・窃盗・カンガルー裁判の実態、そして、其のバッグに巣食う人々の大きさをご確認ください。

暗雲
暗雲

本件契約は、上述の事業譲渡の前提となるリバースマージャーが客観的に不可能であったにもかかわらず(1)、それが可能であるという誤った認識(錯誤)(2)に基づき締結されたものです。

 

どこの誰がリバースマージャーが客観的に不可能(1)だ。と言ったのでしょうか?

可能である謝った認識(錯誤)(2)は、誰がしているのでしょうか?

 

【リバースマージャーができない。詐欺だ。】と騒いでいるのは、北川全(あきら)とジェームス・ライアンを詐欺で裁判したトルコ国籍の古澤千満樹(ステムセルサイエンス株式会社 元取締役)と、この二人の弁護士である笠原基広と破産管財人である藤本尚道、そして神戸地方裁判所しかいないじゃないですか。

 

(接点の無い、北川と古澤。この二人の弁護士がどちらも特許専門の弁護士であった笠原だという点を考えれば、そして、ドイツやアメリカなどの特許ガバメントに対し、勝手にアルブラス社の顧問弁護士であるという嘘の申告を、この笠原弁護士にさせる。という大それた行為をさせ、神戸地方裁判所や破産管財人が白いものも黒いと言わせるだけの力を持った組織と言えば、そして、ステムセルサイエンス株式会社にも関係している組織と言えば、黒幕は透けて見えます。一目瞭然ですね。)

 

こんな事までしないと、自分達が犯した詐欺をジェームス・ライアンが、いつ公にするのかと気が気でないのでしょう。

 

可哀そうな人々です。

 

悪い事を犯すというのは、そういう苦しみを味わう事なのです。

 

理化学研究所・先端医療振興財団らの再生医療グループが関与した数億円の論文捏造詐欺という、犯してはいけない領域を犯した事実のすべてを知っている、当社CEOであるジェームス・ライアンがよっぽど憎いのでしょう。

 

自分達が詐欺を犯したために、反対にジェームス・ライアンに対し、「詐欺。詐欺。」と騒ぎ立てる。

 

詐欺と言われているジェームス・ライアンが、本当に詐欺を犯している者たちの事を、

 

「詐欺している人々がいますよ。」

 

といっても信じないだろう。

後は、私達の大きな組織とコネで裁判所でも弁護士でも操ってやる。と考えたようです。

 

犯罪者の心理ではよくある事のようです。

 

可哀そうな人たちです。

 

しかし、実際に、かれらは、裁判所や警察には、大きな力を持っていたようです。

その事実は、何度、神戸警察に相談しても出てくる、女性警察官の、

『絶対に、神戸警察では受理したくない。認めない。聞きたくない。』

とでも考えているようにさえ聞こえる、他の警察とは異なる態度や話しの内容からも理解できます。(録音テープあり)

 

これらの録音テ―プも、すべて、アメリカの弁護士や支持者に対し、憲法違反の国際裁判をするための資料として渡してあります。

又、更に、この藤本尚道弁護士からの、驚異の思い込み(または計画的な)書面は続きます。

 

こういう人が破産管財人をしているというのは、神戸裁判所にも非があります。

 

破産管財人は、アルブラスト社の債務を債権者に返すために努力しなくてはならないはずなのに、そして、その為には、最も早い方法は、リバースマ-ジャーという形での上場であるはずなのに、リバースマージャーが成功しています。と何度話しても、「ジェームス・ライアンは、リバースマージャーが出来ない。能力がない。詐欺だ。」という言葉でもみ消そうとする。『いえいえ、ほらアメリカ証券取引委員会のリバースマージャー証人の書面がありますよ。』と言っても、『あるはずがな~い。絶対に無いんだ!そんなアメリカ証券取引委員会の書面などは認めな~い!』と、まるで狂人のように言い張る姿には、破産管財人としてのロジカルさは皆無です。

 

このような人材を神戸裁判所が選定をした?という事実にも驚かされます。

 

これらの詐欺と言う言葉がジェームス・ライアンに初めて使用されたのは、ステムセルサイエンス株式会社K.Nの妻であり、神戸先端医療振興財団のY Nから始まった言葉であり、又、同様に、まるで考えが感染したかのように、ステムセルサイエンス株式会社の取締役のC.Fga,私と主人に対して起こした裁判でも書かれていた。

 

なぜ、すべての者たちが、同じ言葉を使用するのか?

 

答えは簡単である。

 

黒幕が同じだからです。

 

破産管財人の言葉は更に、エスカレートし続きます。

さらに本件契約は、貴社にリバースマージャーを実行する意思も能力もないにもかかわらず、貴社においては、リバースマージャーが可能である旨の虚偽の事実を申し向けて、破産会社が錯誤に陥ったことにより締結されたものであって、貴社の詐欺(民法96条)に基づく契約ですから取り消し可能です。本件契約の詐欺取り消しの意思表示をあわせて通知します。

 

貴社にリバースマージャーを実行する意思も能力もないにもかかわらず!

リバースマージャーが可能である旨の虚偽の事実を申し向けて!

貴社の詐欺(民法96条)に基づく契約!

本件契約の詐欺取り消しの意思表示を!

って、いくらなんでも、ありもしない事実と全く異なる内容を、ここまで書いたら、犯罪じゃないですか藤本尚道さん?

 

当社は、ニューヨークで150億円~180億円という投資を受けていたフォーティーセル社という、正直申し上げて、アルブラスト社とでは、 保有技術もクラスもレベルも 雲泥の差 ほど違う素晴らしい技術を保有する上場企業とのM&A(リバースマージャー)を成功させました。

それを、壊したのは、貴方と北川全と笠原基広弁護士ではないですか!

貴社にリバースマージャーを実行する意思も能力もないにもかかわらず!と書かれていますが、完ぺきにリバースマージャーをしましたよ。其の場合、この言葉の責任は、誰に行くんでしょうかねえ?

 

貴方がたが、邪魔さえしなければ、今頃、Arblast USAは、其の名前の儘、ニューヨークの上場企業でした。

 

勿論、アメリカの株主たちは、こんな大きな間違いを犯した神戸地方裁判所、即ち国にと破産管財人に対し必ず損害賠償請求をする予定ででいますよ。まだまだやる気です。

 

当然な事ですよね、法律に詳しい藤本弁護士。ご理解いただけますよね。

 

今までは、息子を盾にされていましたので、訴訟を我慢してきました。

しかし、息子に対して継続しておこなわれてきた医療放置は、人体実験であり障害者虐待という恐ろしい行為であり、許される行為ではありません。

 

これからは、誹謗中傷や捏造裁判、そして、株主訴訟や損害賠償請求などの、すべての訴訟をさせていただきます。

それでは、皆様、藤本破産管財人から届いた、証拠書面を、上記に準備しましたので、ご確認ください。

 

『そういう 書面(SEC アメリカ証券取引委員会の書面)は認めない。』

 

という、証券会を全く知らないような恐ろしい言葉を記載してきている勇気ある神戸裁判所が選定した破産管財人の言葉を、ご確認ください。

 

なぜ?カンガルー裁判が起こるのか?

リバースマージャーに関する、これ以上の証拠を提出不可能なほど、

アメリカ証券取引委員会の書面を、『そういう 書面(SEC アメリカ証券取引委員会の書面)は認めない。』と言えるだけの自信は、当然ですが、裁判所のバックアップから来ている言葉です。

裁判所が、同じ内容で判決を出した事が、もっともな間違いであることは当然です。

 

今回、このホームページ上に、理化学研究所・神戸先端医療振興財団の再生医療グループに巣食う、魑魅魍魎の証拠の一部を公表してきました。

 

しかし、実際には、膨大な量の証拠を持っています。

 

現在、アメリカの弁護士やFBIと相談しながら裁判の準備をしています。

 

どうぞ、このホームページや、上記の訳のわからない内容の破産管財人からの書面をご覧いただき、日本の再生医療業界、細胞移植治療業界に巣食う、論文捏造・嘘・詐欺・横領・窃盗・カンガルー裁判の実態、そして、其のバッグに巣食う人々の大きさをご確認ください。