​譲渡済みの特許リスト

この特許目録は、既に締結されていた事業譲渡契約書に基づき特許料などを弁理士に支払っていましたが、アメリカでのリバースマージャー上場の日程も近くなったので、再確認するために当時の代表取締役代行支配人であったI氏から頂きました。

2011年02月に締結した事業譲渡契約書に関するアルブラストUSA社に譲渡させられた特許の目録証明書になります。

又、この特許に関しましては、北川全より、2010年10月に、木下茂とアルブラスト社の覚書に関する特許の権利関係についてのメールが送られてきていますが、このメールでも、北川は、特許の権利は木下茂には無い。と断言しています。

 

又、他にも多数の録音テープがありますが、その中でも北川は、『木下茂は、既に20億円ほどの投資を受けているので、特許はアルブラスト社に権利があるのは、当然ですよ。』と何度も話している。(録音テープ有り。)

因みに、この弁護士の笠原基広はネットでは、特許の乗っ取り専門の弁護士である。という内容の誹謗中傷が多数あり、驚きました。ネットの話しですから、信ぴょう性は、分かりませんが、実際、当社も特許を乗っ取られているので、、、、!

目が点になりました。

FBIも、この内容には、非常に興味を持っているようでした。

本当にネットの内容は、特に、匿名の場合などは、その内容の信憑性がわかりませんが、かといって、やはり、これらの下記の特許は、既に、アルブラストUSA社とフォーティ―セルバイオサイエンス社の特許として2011年の2月からアルブラスト社より株主総会で決定され譲渡されているわけですから、そのように譲渡された契約書の存在する特許を、アルブラストUSA社に無断で木下茂や笠原基広らが、名義変更することは、やはり犯罪です。

 

多分、このように書くと、木下茂や北川全や笠原基広は、『破産したのだから、特許を返してもらうのは当然じゃないか?』と半輪してくるでしょう。

 

しかし、残念ながら、彼らがアルブラストUSA社のドイツの特許名義を、無断で変更したのは、破産が決定する数か月前という事実があります。

 

これは、明らかに犯罪です。

その犯罪で名義変更された特許が、なぜか?神戸先端医療振興財団(故笹井芳樹氏が自殺していた場所)が持っているという不思議?をどのように表現したらよいのでしょうか?

特許目録譲渡証明書

特許の権利についてのメール

ドイツの特許を笠原基広が身分を捏造して名義変更した証拠書面

​譲渡済みの特許リスト

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当サイト内の心神喪失という言葉について

 

当サイト内では、破産申請を実行した北川全について、彼の弁護士である笠原基広の言葉を借りて、心神喪失という言葉を使用しています。通常であれば、こういうタイプの言葉を使用したくはありませんでしたが、実際、アメリカの証券弁護士や証券会社、そして株主などへの説明で、この北川全が破産申請した時の状態に関ししては避けては通れない大きな問題でした。


 

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