​東京地方裁判所がミス?故意?笠原グループの捏造裁判を、STAP細胞の若山照彦の論文を提示し認める。という大失態!

ステムセルサイエンス社の取締役であった古澤千満樹(トルコ名・オウズ・メメット)が起こした捏造裁判、そして、この裁判の弁護士は、なんと、驚くことに、アルブラスト社の破産申請をした笠原基広(弁護士)。

笠原基広は、この2件の捏造裁判と、全く同じ時期、同じ年、同じ月に、必死になって身分詐称し捏造書面を造り、アルブラストUSA社の特許をアルブラストUSA社に無断で名義変更を行い詐欺していたのです。

即ち、この東京地方裁判所で行われた、古澤千満樹の裁判は、目的は2つ。ひとつは、特許詐欺のカモフラージュであり、もうひとつは、捏造した内容のてんこ盛り状態の裁判を行うことにより、勝訴し、私と主人の個人情報をリサーチしやすいようにしたのだそうです。これは、笠原基広の特許乗っ取り詐欺の手口なのだそうです。

笠原基広の他の特許詐欺について書かれたホームページ

そして、又、この2件の捏造裁判と時を合わせるように、全く同時期から勢いを増した、理化学研究所の広報であったダグラス・シップと日本大学齋藤宏らのライアン夫妻に対する多数の根も葉もない誹謗中傷。

​透けて見えるような、笠原基広特許詐欺グループの、同じ手口。

古澤は、この捏造裁判で、

『私は、ステムセルサイエンス社の取締役ではありません。』

と断言しています。

勿論、全くの嘘です。

 

2007年12月13日  神戸にて株主総会開催 

 (総会にて、古澤は、就任承諾書を提出し、株主は、それを承認し、その場で古澤は、就任の挨拶を株主達にしています。)

2007年12月22日 監査役中原が、ライアン美紀にステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺を知っていた事を認めている録音テープ

2007年12月24日  東京ANAインターコンチネンタルホテルにて論文捏造詐欺についての追求と警察への告発についての臨時取締役会開催(この取締役会に古澤は、取締役として出席し、取締役議事録にも捺印しています。 )

 

2008年01月08日  東京ANAインターコンチネンタルホテルにて論文捏造詐欺についての追求について再度取締役会開催

(この取締役会にもFCは、取締役として出席し、取締役議事録にも捺印しています。 )

 

このように、監査役中原や監査役U、そして、大株主などが、取締役会にオブザーバーとして立ち会っていますが、その席上で、間違いなく、自身で『取締役の古澤です。』と挨拶をしているのが、録音テープにも入っています。

そこまでの証拠がそろっているのに、どうして、『取締役ではありません。』などという子供でも嘘とわかるような事を堂々と裁判で訴えるのか?

私と主人にとっての彼の印象は、とても誠実な人と言うイメージであった為に、彼がこのような嘘を話す人間だったという事実が、トラウマのようになってしまっています。

 

このように、この捏造裁判は、この根本的に公の場である裁判所で、公の企業であり、約七億五千万円という投資金を30以上もの大手投資会社より受け取っていた公の企業であるステムセルサイエンス社の株主総会で取締役就任の挨拶をしていたような人物が、全く、罪悪感を感じずに

 

『私は、取締役ではありません。』

 

と堂々と真顔で発言をする。という異常行為には、大きなショックを受け鳥肌がたちました。

この捏造裁判は、このような公の嘘から始まった本当に馬鹿げた内容の子供だましのような裁判でした。

 

又、この古澤は、この捏造裁判において、2007年の12月から、

『主人や私からメールも電話も来なくなった。』

と、バカみたいな、思わす、飲んでいたスタバのアイスカフェを吹き出しそうになるほど、本当に馬鹿げた嘘を訴状に書いてきました。

 

なぜなら、この当時、2007年の12月13日にFが取締役に就任した同日、私達は、ステムセルサイエンス社の研究員の告発から、この企業の論文捏造詐欺の事実を初めて知ったのです。

 

当然、驚きとショックの為に、私達は、今後、どのようにするべきなのか?それが、事実なのか?事実では無いのか?などという、次回の臨時取締役会の打ち合わせや警察への告発をするべきか?弁護士への相談など、殆ど毎日電話やメール、そして、ミーティングを重ねていました。

 

そのような状況であったのに、Fが裁判で、

『2007年の12月から、急に電話やメールが来なくなった。会ってもらえなくなった。』

という話しをした時には、本当に、驚きました。

 

2008年の1月にも取締役会議や他のミーティングで何度も会っていますし、ステムセルサイエンス社の論文捏造について、警察への届けをどうするかという話や、KNらの論文捏造詐欺の為にリバースマージャーができなくなってしまう。(取締役議事録に記載あり。)などという内容で、メールや電話、そしてミーティングを重ねていました。

そのような状況であったのに、そして、その事実は私だけでは無く、CG社長や監査役なども知っていましたので、なぜ?このような子供レベルの嘘を発言するのか?それは、私の知っていた古澤のイメージからは、考えられない事実でした。

 

ただ、もしかすると、考えられる事はひとつあります。

 

私の息子が、2007年12月28日に植物人間状態になりました。

 

この日まで、本当に頻繁にあっていたのが、急に会える回数が少なくなり、電話の回数も減ったかもしれません。

でも、私は、其の事実をFに詳しく話していませんでしたから、彼にしたら、心細くなったのかもしれません。

そして、その心細さを、私に言えなかった可能性もあります。

 

そして、そんな事情から彼らに寝返り、代表印変更申請にも署名捺印を拒んだのかもしれません。

 

しかし、結局は、Fが、この代表印変更申請への署名捺印を拒んだ事が原因で、ステムセルサイエンス社の最後のチャンスであったイングランドとのM&Aの話しを進める事ができずに、上場の望みは絶たれ、すべては終わりました。

 

主人は、計画していたアドバンスド・セル・テクノロジー社(ACT)とのM&A(リバースマージャー)が、論文捏造詐欺の為に頓挫したあとも、なんとかしてステムセルサイエンス社のリバースマージャーを成功させたいと願い、努力してきました。

そして、最後、イングランドの企業とのM&Aに最後のチャンスとしてかけていました。

 

主人のリバースマージャーは、一般に言われるリバースマージャーと異なり、証券会社などから紹介された企業とのM&Aではありません。

すべてが、主人の知人からの紹介の有名企業のみですので、安心してリバースマージャーができました。

 

ステムセルサイエンス社のリバースマージャーの相手企業であったアドバンスド・セル・テクノロジー(ACT)にしても、アルブラスト社のリバースマージャー先のフォーティーセルにしても、どちらも、シェル会社などではなく、非常に有名な企業でした。

 

それが、このFの代表印変更申請への署名捺印の拒否により頓挫したのです。

 

F曰く、拒否をした理由は、

『二十億円クラスのM&Aでは、価値が低いのでいやだ。やはり、最低でも百億円のM&Aにしてほしい。』

というものでした。

確かに、最初のACTとのM&Aに成功していれば、高額にはなった事でしょう。

 

事実、その後、私達の計画を其のまま使用して韓国の企業にACTとのM&Aをさせたみずほ証券が関与したM&Aで、この弱小企業は最初

20億円であった株価が500億円まで高騰しました。

(これは、サムスンの会長秘書であった、当時のみずほ証券の韓国人社員が、ACTとのプレゼンテーションを作成していたのですが、其の社員が、そのまま、主人の計画を使用して韓国の企業に、全く同じ内容のリバースマージャーをさせたのです。この事からも、どれほど、主人の計画が素晴らしいものであったのかが、ご理解いただけることと思います。)

 

なんにせよ、どんなに小さな嘘でも嘘は嘘です。

 

そのような人間を、貴方は、信じられますか?

 

ES細胞のジェロン社とアドバンスド・セル・テクノロジー社(ACT)の創立者であるマイケル・ウエストと共にビバリーヒルズにて

当時、主人は、ステムセルサイエンス社とアメリカの超有名企業であるアドバンスド・セル・テクノロジー社(ACT)とのM&Aを進める準備を当時のACTの代表取締役社長であるビル・コールドウエルとしていました。

 

ACTは、再生医療の世界では、ジェロンの次に有名な会社です。

 

主人は、ACTについては、ジェロン社とACTの創立者であるマイケル・ウエストの時代から知っていました。

当時、ステムセルサイエンス社の話が来たとき、この会社を立て直すには、アメリカで上場(リバースマージャー)をするしかない。と、主人はすぐに考えたようで、ステムセルサイエンス社とのM&A契約締結後から、ACTの代表取締役社長であったビルとの話しあいを始めていました。

ACTには、いい意味でも悪い意味でも、世界の凄腕と言われるユダヤ系の

大手投資企業の錚々たる面々が株主にいましたので、彼らを説得する必要があったので、

ビルに言われ、このACTの大株主達とのネゴシエーションから始めていました。

 

しかし、このステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺が発覚し、

確実に論文捏造詐欺であった、という事がわかった時点で、この話は流れました。

 

当然です。非常に有名な企業であるACTが、論文捏造詐欺をした企業とM&Aができるわけがありません。

 

しかし、主人は、神戸警察に刑事告発の電話を入れた2月に、警察が『事件にならない?(なぜ事件にならないのかは不明。)』と言ったのを機会に、再度、アドバンスド・セル・テクノロジー社とのM&Aのネゴシエーションを当時の社長であったビルと開始しました。ビルから、

 

『ステムセルサイエンス社の論文捏造について、デューディリジェンスを行ったが、当社は、上場企業であるので、やはり、明確に論文捏造詐欺をしていた企業とのM&Aは不可能である。』

 

と拒まれました。

 

ビル・コールドウエルの名前は、再 生医療の世界では非常に有名であり、そのマネージメント能力はステムセルサイエンス社のKNとは、比べ物にならないほど経営能力には定評がありました。そのビルいわ く、

 

『このKNらがした行為は、間違いなく確実に論文捏造詐欺。それもプレスリリースをしたりメディアのインタヴューに答えたりと、その行為は、

計画的で情状の余地はないな。ジェームスからの話しだから、なんとかしてやりたいが、これでは、恐ろしい大株主達が承諾しない。ジェー ムスも、こんな会社と関わらない方がいいよ。こういう企業は結構あるけどね。彼らは、こういう論文捏造が発覚しなければ、そのまま上場させただろうけど、 多分、第3者が告発するとか、そういう話しがあったんじゃないのか?それで、まずくなったので手放そうと思ったのだろう。そういう話しは、なかったのか? 株主?もちろん、大株主は、すべてを知っていただろうね。そんなこと彼らには関係ないよ。大手の投資企業や証券会社系の株主は、論文捏造だろうと何だろう と、利益が出ればいいと思っているよ。』

 

と言われました。

 

確かに、ビルの言う通りでした。

 

2007年07月に、ニース大学の実際に論文の捏造に関与した研究員から、

『論文は間違いなく捏造論文です。』

という告発メールが届いていたのです。

 

そして、その後、この研究員は、この論文が捏造であった事実を論文として発表もしています。(証拠メールあり。)

 

ステムセルサイエンス社は、2006年の3月から捏造を知ってはいたそうですが、2007年07月に、このニース大学の研究員から論文捏造の告発を政府機関に対して行うという電話も入っていたそうです。

 

ですから、まさにビルの言葉通りでした。

 

し かし、主人とビルは協議の上、論文捏造詐欺をしていた、ステムセルサイエンス社との直接のM&Aは不可能だが、主人の会社であるELIXCELL Inc.とACTでジョイントベンチャーを設立し、その後、このジョイントベンチャーを上場させてからステムセルサイエンス社とM&Aをするという案を提 案されました。

 

しかし、この提案の成就には1年以上はかかると思われましたので、主人は断り、その代わりに、一応ELIXCELL社とACTのジョイントベンチャー設立契約を締結させました。その後、ACTが保有するエクサラレートという技術のワールドワイドでの技術を、このジョイントベンチャーに導入するという契約を締結しました。

 

その証拠書面がありますが、ACTは有名な上場企業な為、ACTに尋ねていないので、まだ、開示はできませんが、遠からず、このHPで開示させていただきたいと考えております。

 

私達に対し、

 

『ステムセルサイエンス社が上場できないと知りながら1000万円を投資をさせた。』

 

というわけのわからない捏造裁判をおこした元取締役のFCは、もちろん、この事実を、すべて知っています。

 

知っていながら、彼は自身が取締役であった事も、主人がACTとリバースマージャーの話しを進めていながら、旧経営陣や理化学研究所の再生医療チームらが犯した論文捏造事件の為に停止になってしまった事も、そして、主人が、仕方が無いので、ACTと主人の会社がジョイントベンチャー企業を設立するという契約を締結していた事も、すべて、この古澤千満樹を知っていました。

 

ステムセルサイエンス社の取締役なのですから、当然の話しです。

 

それを、すべて知っていたので彼は非常に強く株を欲しがったのです。

 

誰だって、ACTとM&A(リバースマージャー)をする事実を知っていれば、株を欲しがるのは当然です。

 

それが、第3者であれば、インサイダーになるほど、大きなM&Aでした。

 

しかし、彼は、取締役でしたので、知っていて当然な話しですから、インサイダーではありません。

 

しかし、M&A後では、株式を購入したくても非常に高額になってしまうので、大至急購入したい。と言ってきたのも、この野村証券の社員であったFからの話しなのです。

 

某超大手企業の元代表取締役社長であったOOさんにステムセルサイエンス社とのM&Aについて相談しに行った時に、

『この会社は危険だから手を出さない方がよい。賛成はできない。』

と言われた為に、一度は、断ろうと考えていた私達に対し、

『ステムセルサイエンス社とのM&Aをやるべきだ。』

と、進言してきたのも古澤でした。(証拠のメールあり。)

 

このように、ステムセルサイエンス社とのM&Aの事実関係も又、ステムセルサイエンス社とのM&Aの事情も、すべてを完全に熟知しながら、彼は、主人と私が、

 

『ステムセルサイエンス社が、リバースマージャーができない事を最初から、知りながら投資をさせた。』

 

と話を捏造し裁判を起こしたのです。

 

仕事は、取締役陣が運命共同体となって行うものではないでしょうか?

それが、ACTとの話しを知ったときは、

『どうしても株式が至急欲しい。』

と懇願してきて、いざ、論文捏造が発覚すると、途端に、

『自分は関係が無い。』

と言って取締役を辞め、そして、騙された。と裁判を起こす。

そうしたら、もし、其のまま、ACTとM&Aをして大金が入った場合は、どうなのでしょうか?

 

本当に 『人間とは、なんて汚い動物なんだろ~!』 と感じました。

 

投資と言うものが何であるのか?という事実を全く知らないような行為には興醒めしました。

 

このF以外にも、ステムセルサイエンス社には、7億円という金額を投資してきた株主がいましたが、誰もが

『論文捏造詐欺があったのなら仕方が無い。投資をしていれば、回収できる時とできない時があるのは常識だ。』

と言っていました。

 

損害を被ったのは、Fだけではありません。

私も主人もSG社長も、そして取締役であったGさんやNさんも、新しい株主も古くからの株主も、誰もが、Nら旧経営陣と理化学研究所のNらに騙されたのです。

 

論文捏造詐欺を事前に知っていたのなら、誰だって取締役には就任しなかったのではないでしょうか?

 

それをFのみが騙されたと言って裁判をするという行為には、ショックを受けました。

 

主人が、蒙った損害は、最も大きいですが、主人は、そんな泣き言は一度も言った事がありません。

 

言わないどころか、Fの裁判についてもSG社長への配慮から関わらず、今回の、私のホームページ作成や本の出版にも主人は今でも反対しています。

 

私達は、野村証券の社員であった、Fにステムセルサイエンス社のデューディリジェンスを依頼し、その後の彼の言葉を信じて、ステムセルサイエンス社とのM&Aを締結しました。

 

それなのに、その事実を隠しての裁判にショックを感じています。

 

Fが、どうして捏造裁判を起こしたのか?私は、今でも理解ができません。

Fが、最後の上場のチャンスであったイングランドとのM&Aに不可欠な代表印変更申請書面への署名捺印を拒んだときにも、ショックを受けましたが、本当に、なぜ、こんな事をするのか、理解不可能です。

 

それでも、私と違って、非常に性格が優しく、誰にでも好かれる主人の性格から、Fをほっておけないと思ったらしく、主人がFを気の毒に感じて、アルブラストUSA社の株式との交換をしてあげようと提案しても断ってきます。

 

私達が、『Fが上場をさせないように阻止して邪魔してきたんだから、親切にする必要はないんじゃないの?自業自得でしょう。それで困っている株主が大勢いるのに。。。?』と言っても、それでも、優しい性格の主人は、Fをなんとかしてあげたいと考え、何度も電話したりメールをしているのに、一切の返事をよこさず、電話は、主人とわかると切ってしまいます。

 

その後、いきなり捏造裁判です。

 

Fが起こした訴状の内容が事実なら、それじゃあ、主人とACTの当時の代表取締役社長であるビル・コールドウエルとの間で交わした契約書は、いったい、何だったのでしょうかね?

今でも、理解ができません。

Fは、この捏造裁判で、私達が、2007年の12月からFに電話しなくなったなどという事実は、全く無く、通常、詐欺と言うのは、騙された方が騙した人間に連絡が取れなくなるというのが、通常ですが、彼の裁判から行くと、おかしな話ですが、連絡が取れなくなったのは、彼の方でした。

 

それどころか、自身やFの弁護士もアルブラストUSAの捏造された破産申請に関わっていた可能性さえあり(証拠メールあり。)、いったい、彼が、

何の目的で、私達に関わってきたのか?さえ疑問に感じてきています。

 

このアルブラストUSAの捏造された破産申請の為に、ステムセルサイエンス社の新株主達は、せっかく交換された株式を、あと、僅か3週間という目前で、Fの弁護士であったK弁護士らに妨害されてしまったのです。

 

現在、すべての案件について、損害賠償請求の準備をしておりますが、この捏造された裁判がまかり通る日本の魑魅魍魎の司法システムについては、

私の著書に書かれておりますので、ご興味のおありの方は、ご確認ください。

 

 

 

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